部井久アダム勇樹はハーフでイケメン!父と母もスポーツ選手!国籍・出身は?

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部井久アダム勇樹さんはハーフでイケメンだと言われています!

どこにいらっしゃっても存在感たっぷりですよね。

部井久アダム勇樹さんの父親と母親もスポーツ選手として活躍をされていたそうです。

国籍は日本、出身は福岡県です。

ハンドボール日本代表として東京五輪出場が内定しています。

 

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部井久アダム勇樹ハーフでイケメン

部井久アダム勇樹さんは目鼻立ちがはっきりしていてイケメンですよね。

そんな彼は、父親がパキスタン人、母親が日本人のハーフです。

そして生まれも育ちも日本ということです。

部井久アダム勇樹の父親と母親はスポーツ選手

部井久アダム勇樹さんの父親・イルファンさんは元クリケット選手

クリケットと言えばイギリスの国技です。
野球の原点となったスポーツですが日本ではあまり知られていないようですが
実は世界でサッカーの次に競技人口の多いスポーツとされます。

そして母親・都子さんは元バレーボールの選手だったそうです。

運動神経が抜群なのはご両親のDNAを引き継いでいるからでしょうね!

部井久アダム勇樹の出身は福岡県福岡市

部井久アダム勇樹さんは生まれも育ちも日本ということで

生まれ育った場所は福岡県福岡市東区だそうです。

小さい頃から目鼻立ちがはっきりしていて身長が高く

かなり目立っていたのではないかと思います。

部井久アダム勇樹の経歴と学歴・中学・高校・大学

部井久アダム勇樹さんがハンドボールと出会ったのは中学1年生だったといいます。

それまでは野球をやっていてポジションはキャッチャーで4番を打っていました。

小学校5年生の時に「福岡県タレント発掘事業」というプロジェクト参加して

いろいろなスポーツに挑戦しましたが、部井久アダム勇樹さんにとって

一番だったのがハンドボールだったということです。

中学

福岡市立多々良中央中学校

ハンドボール部がある数少ない中学校です。

中学3年生時には全国大会3位、個人では最優秀選手に選ばれました。

 

高校

私立博多高校

こちらの高校は当時はまだ新しくあまりハンドボールの実績のある高校ではなかったようです。

中学で一緒にプレーした仲間とこの高校を選び入学。

第4回U-22東アジア選手権の日本代表に選ばれ

更に第7回男子ユースアジア選手権のU-19の日本代表に選ばれました。

 

大学

中央大学

部井久アダム勇樹さんは入学後、フランスリーグ「セッソン・レンヌ・メトロボールHB」と契約し

大学に在籍をしながら2018年7月に渡欧しました。

高校時代の恩師から薦められ海外へ挑戦されたとのこと。

現在は帰国しています。

 

シュートの速さはなんと122K/hだそうです!

日本一のスピードと言われるミドルシュートでついた異名は「アダムキャノン」です。

120k/hを超えられるのは現在、部井久アダム勇樹さんただ一人と言われています。

部井久アダム勇樹は土井レミイ杏利とジャンクSPORTSに出演

フジテレビ「ジャンクSPORTS」2021年7月11日放送に

部井久アダム勇樹さんは土井レミイ杏利さんと出演しましたね!

 

浜田雅功さんのおごりでコストコでいろいろ買ってもらっていました。

巨大なお肉をドバっとカートに入れると

「どんだけ食べるねん!」とツッコミを入れられたり

赤ワインを箱ごと持って入れようとすると

「おいおぃ!」でもしかし、浜田さんはすごい!

同じ種類のワインより何種類か違ったワインがいいのではないかと

提案してくれました。

そして、部井久アダム勇樹さんがボールを持つ時松脂を使うので

それを落とした後に使うハンドクリームがほしいと言い出します。

結局それも10本以上買ってもらっていました。

同じものがおそらくこれです。

部井久アダム勇樹のプロフィール

名前:部井久アダム勇樹(べいぐあだむゆうき)

生年月日:福岡県福岡市

身長:194 cm

競技:ハンドボール

まとめ

部井久アダム勇樹さんのご両親も有名なスポーツ選手だった

ということで驚きました!

やはりその遺伝子はすごいですね。

高身長194cmという恵まれた体型と得意なミドルショートで

私たちを魅了し続けてほしいと思います。

 

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